15年間で約3,000件の症例実績
近年インプラントは、入れ歯などに変わる次世代の最善補綴治療として世間に広く知られるようになり、治療を行う医院が増えてきました。
しかし間違った使用法によるトラブル、誤った情報などがクローズアップされることも……。
当クリニックでは、多くの症例を通して得た経験にもとづく、確実で患者さまに負担のかからないインプラント治療を実現しました。
高い治療成功率を誇る、2つのインプラントを厳選
当クリニックでは15年で約3,000件以上の治療に携わってきた院長・星野元と副院長・篠山孝史が、その確かな実績とノウハウを活かし患者さまに最適なインプラント治療をご提供します。さまざまなインプラントの中から10年以上の長期データを持つ特に優秀な治療成績を誇る、ストローマン・インプラントとアンキロス・インプラントの2つに厳選し治療の99%をカバー。「治療時間の短い」「痛くない」患者さまに負担の少ないインプラント治療をお届けしています。
インプラント治療実績


アンキロスインプラント長期データ

アンキロスインプラント長期16年データ
| 1991〜2007 フランクフルト大学データ | インプラントサイズの内訳 |
|---|---|
上顎4586本、下顎4161本、合計8747本 成功率約98%、8651本です。 失敗の多くは1年以内の初期喪失です。 |
70%近くが直径3.5o×11o 25%が 直径3.5o×14o その他が 直径3.5o×9.5および8oサイズ |
このデータの特筆すべき点は細い直径3.5oをメインに使用してしかも下顎よりも上顎の方がサバイバルレート(生存率)が高いということです。
このようなインプラントはアンキロスインプラントだけです。非常に成功率が高く、日本人の薄い骨に合っているインプラントです。
精密診断のためのCTセンターを完備
当クリニックでは、歯科分野の診断を専門とした歯科診断CTセンターを完備しております。インプラント診断で必要なCT診断をその場で行うことができます。
また、必ず事前の入念なインプラントシミュレーションを実施してからのオペを行い、安全な治療を実現しております。
治療後も安心・充実のアフターメンテナンス
さらに治療後にはメインテナンスを重視し、患者さまの口内環境に応じて1〜6ヶ月のメインテナンスプログラムも実施しています。万が一のことを考えた安心の10年補償もございます。
インプラントの情報を紹介する多くは、最新の治療のことばかりが取りあげられていますが、メインテナンスなしでは100%の治療成功率はありえません。当院では100%の成功に近づくようにあらゆる面を日々改め、0.1%でも成功率があがるような努力をしています。



